資料ダウンロード
ログイン

出張が変わる、
ビジネスが変わる

クラウド型の出張手配・管理サービス BORDER

チャットでスピーディーにフライトやホテルを手配し、
クラウド上で海外出張・国内出張の情報を一元管理。

気軽に相談できる出張の専門窓口の提供で
あなたを面倒な業務から解放し、
ビジネスに注力するための環境作りをお手伝いします。

BTMウェビナー開催中! 開催予定のウェビナーの一覧を見る

BORDERが支持される
3つの理由

REASON
チャットで手配依頼と自分で簡単予約から
好きな方を選んで手配が可能

不慣れな土地への出張はプロに相談、
行きなれた出張は自分で簡単予約と
出張の内容に応じて使い分けができます。
相談もチャット形式でサクサク進むので、
返答待ちのストレスもありません。

REASON
出張データを自動で集約、
簡単に可視化・分析が可能

社内の出張データを一元管理し、
社内規程・ルールの徹底による
ガバナンス強化を実現。
出張リスクの把握と安全配慮義務への
対応も可能になります。

REASON
時間をかけずに
コスト削減と生産性向上
を同時に達成

・業界最安クラスの手数料で手配
・迅速な手配で値上がり前にチケットを確保
・手配と管理の業務負担を減らし、本業に注力

BORDERサービス紹介資料
資料ダウンロードはこちら

700以上の法人・組織で
BORDERの
新しい出張管理
の形が評価されています

お客様の声 一覧

BORDERは初期費用・月額なし
出張が発生したときだけ支払えばOK

初期費用・月額費用


0円

法人登録料やマイページの維持費はかかりません

手配手数料


国内出張:550円~/名・出張(税込)

海外出張:2,200円/名・出張(税込)

航空券やホテルの手配が複数でも手配手数料は変わりません

国内出張も海外出張も
必要な手配物がワンストップで依頼できます

国内出張の主な出張手配内容

海外出張の主な出張手配内容

おしらせ

出張支援クラウド「BORDER」を運営するボーダー株式会社、 2023年7月に新たな資金調達を実施

出張支援クラウド「BORDER」を運営するボーダー株式会社、資金調達を実施~出張手配・管理に関する開発強化へ~ 出張支援クラウド「BORDER」を運営するボーダー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:細谷智規)は、三井住友海上キャピタル株式会社が運営する、MSIVC2021V投資事業有限責任組合、合同会社PKSHA Technology Capitalとスパークス・AI&テクノロジーズ・インベストメント株式会社が共同運営する、PKSHA SPARXアルゴリズム1号投資事業有限責任組合を引受先とした約1.2億円の第三者割当増資を実施したことをお知らせいたします。当該資金調達により、累計調達額は5億円を超えたことをお知らせします。 新規引受先 三井住友海上キャピタル株式会社が運営する、MSIVC2021V投資事業有限責任組合 合同会社PKSHA Technology Capitalと、スパークス・AI&テクノロジーズ・インベストメント株式会社が共同運営する、PKSHA SPARXアルゴリズム1号投資事業有限責任組合 資金調達の目的と今後の展望 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う移動制限も解除され、ビジネスを目的とした国内外の移動が再開しました。出張の再開に伴い、企業は適切な出張手配・管理の在り方を検討しています。 ニューノーマル時代の出張では、出張業務の効率化はもちろんのこと、出張の費用対効果や出張者の安全確保など、対応すべき事項は多岐に渡ります。これらを従来型の手配・管理体制で対応することは難しく、出張業務のDX化が求められています。 ボーダーは、こうした課題を解決すべく、企業の皆様に、クラウド上で出張手配の管理ツール「BORDER」を提供しています。弊社サービスの導入により、以下のような効果が得られています。 出張規程の取込や過去の出張情報の活用に伴う出張者の手配に係る業務負荷の大幅な軽減 出張情報の集約に伴う、出張者の安全管理 出張情報に基づく出張費用の可視化・削減 今後も上記の活動を丁寧に行っていくことに変わりはありませんが、今回の資金調達により、ChatGPTなどに代表されるAI技術の取り込みなど、技術面での強化を進めていきたいと考えています。 具体的には下記の活動に注力致します。 出張データやAI技術活用によるユーザー利便性向上のための開発 外部関連サービスとのアライアンス強化 投資家からのコメント 三井住友海上キャピタル株式会社 投資開発 プリンシパル 細井健太郎 コロナ後の出張需要が回復する中、インフレにより航空運賃やホテル宿泊費が上昇し、企業にとり出張コスト削減ニーズが高まっています。一方、出張者にとり出張手配や費用精算は依然として厄介な作業が残っています。 同社の出張業務支援クラウド「BORDER」は、企業および社員の双方が抱えるこうした課題解決に役立つサービスであり、コロナ禍により出張件数が低迷していた時期においても多くの企業・出張者から好評を得て新規ユーザー数を着実に獲得した実績を誇ります。 今回の当社からの追加投資により、ボーダー社の優れたシステムがより多くの企業に採用され、ボーダー社の成長が一層加速すると確信しております。 PKSHA SPARXアルゴリズム1号 韓相鉉 法人出張という巨大なマーケットを改善できるプロダクト力と知能化の適用による成長可能性、コロナ禍という空前絶後の危機状況を粘り強く耐えてきた細谷社長の情熱と根性、そして次々と現実化してゆくボーダー社のビジョンに魅了され、本ラウンドに参加させていただくこととなりました。 ボーダー社の伴走者として、ともに事業の成長にコミットしていきたいと思っています。 代表取締役 細谷智規のコメント 出張マーケットを主軸とする弊社は、新型コロナウイルスの感染拡大により厳しい時期が続きましたが、皆様のご支援のもと再度成長フェーズを迎えることができました。 ニューノーマル時代により、リモートワークやウェブ会議が一定浸透しました。しかしその一方で、対面が生み出すビジネス上の価値も再考されています。今後は、両者を上手に使い合わせていく企業も多いと思います。 ハイブリッドな働き方が浸透するにつれて出張手配や管理は複雑になり、出張者や出張を管理する立場の方々にとっては考えなければならない要素が増えることになります。 ボーダーは、新しい働き方を推進するために、出張という観点から企業が本業に集中できるよう、出張の手配や管理に関する負担をゼロに近づける努力をこれからも継続して行きたいと思います。 引き続きご支援のほど宜しくお願い申し上げます。 ボーダーについて 2016年6月にサービス開始した「BORDER」は、出張を管理している総務部門を中心に600以上の組織が利用している出張支援クラウドです。旅行スタッフへと随時相談できるチャット機能と出張者によるセルフブックシステムを兼ね備えることで不慣れな出張・行き慣れた出張の双方に対応が可能な予約システムと、それらの出張データを蓄積・可視化した管理システムを提供しています。 ボーダー株式会社 会社概要 […]

2023.07.06
【2023年度(2023年4月~2023年5月)】ゴールデンウィークの営業時間のお知らせ

平素はBORDERをご利用いただき、誠にありがとうございます。 2023年度(2023年4月~2023年5月)のゴールデンウィークの営業時間につきまして、下記の通りお知らせいたします。 4月28日(金) 通常営業(平日:9:00-19:00)※1 4月29日(土/祝) 休業 4月30日(日) 休業 5月1日(月) 短縮営業(平日:9:00-18:00) 5月2日(火) 短縮営業(平日:9:00-18:00)※2 5月3日(水/祝)~5月5日(金/祝) 休業 5月6日(土) 通常営業(10:00-17:00)※3 5月7日(日) 休業 5月8日(月) 通常営業(平日:9:00-19:00) ※1 海外フライト新規・変更、国内新幹線のご依頼最終受付は4月28日(金)11時までとさせていただきます。 ※2 海外フライト新規・変更、国内新幹線のご依頼最終受付は5月2日(火)11時までとさせていただきます。 ※3 5月6日(土)は、海外フライト新規・変更、国内新幹線のご依頼を受けることができません。 休業日につきましては新規手配や変更・取消のご依頼を承ることができませんので、ご出張の予定がある方はお早目にご相談ください。 航空機をご利用のお客様(国際・国内)へ ▼営業時間外のお取消・ご変更に関して https://border.co.jp/cs-main/cancel-main/ 乗り遅れや、渡航キャンセルの場合 万が一搭乗予定のフライトに乗り遅れる事が確定した時点で、別紙「航空会社 お客様窓口 連絡先」をご参照の上、航空会社にご自身でご連絡頂き、振替・払戻しを交渉してください。その際、旅行会社での対応を求められる事がございますが、「営業していない為対応が受けられない」事を必ずお伝えください。 航空会社へご連絡が完了し、万が一キャンセル扱いとなる場合は、ご依頼頂いております弊社チャットまで状況をご連絡ください。(返信・対応は1月6日となります) 悪天候などにより搭乗予定のフライトの欠航・大幅遅延が確定した場合 前日までに欠航・遅延が確定した場合:航空会社にご連絡頂き、振替の交渉をお願い致します。 当日欠航・遅延が確定した場合:極力空港までご移動頂き、チェックインカウンターにて振替を交渉ください。 この際、対応が難しい旨カウンタースタッフより回答される事がございますが、粘り強く振替を要求してください。 航空券をご変更される場合 […]

2023.04.21
国内フライトセルフブック機能β版リリースのお知らせ

出張支援クラウド「BORDER」を運営するボーダー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:細谷智規、以下ボーダー)は、2023年4月12日からホテルセルフブック機能β版の提供を開始いたします。 チャットでの手配依頼に加えて、ご自身で国内フライトを選択・予約できるようになります。 国内フライトセルフブック機能提供開始の背景 BORDERでは、旅行のプロに対してチャットを通じてエリアを伝えることで、自社の旅費規程にあった国内フライトを選定・予約してもらうことが可能です。 チャットでの相談は、ご出張者様の手間を軽減する意味で非常に効果的ですが、国内フライトにおいては選択肢も限定されるため、ご自身で予約することが効率的となるケースもあります。 そこで、お客様の多様な利用用途に応えるため、チャットでの相談に加え、国内フライトのセルフブック機能をリリース致しました。 国内フライトセルフブック機能のご利用の流れ 国内フライトセルフブックのご利用手順は以下の通りです。 STEP1. 国内フライトの申込画面を選択する 国内フライトのセルフブックをご希望の場合は、出張手配のお申込みにおいて、「ご自身で簡単予約」をご選択ください。 STEP2. ご希望のフライトを予約する お申し込みが完了すると、国内フライトセルフブック用の専用リンクがチャット上に送信されるので、そちらをクリックしたうえでご希望のフライトを選択・予約ください。 STEP3. 見積書を承認する 予約が完了すると、ご登録のメールアドレスに見積書のリンクが送られますのでそちらをクリックください。 STEP4. チケットを発券する 見積書のご発注後は、一定時間を経た後、チケットの発券完了通知メールが送られますのでそちらをクリックください。 国内フライトセルフブック利用にあたっての利用料等 ご利用にあたり、初期費用や月額料金は発生致しません。 国内フライトの取消・変更に際しては、500円(税別)が発生致します。 国内フライトセルフブック利用上の注意点等 出張支援クラウド「BORDER」への法人登録、かつ、請求書払いの審査通過が必要となります。 ご利用者は後日、ボーダー社よりご登録の法人様へ請求致します。 今後の展開 フライトやホテルの手配方法は、状況に応じて、旅行のプロスタッフへのチャット相談とご自身によるセルフブックツールの活用を使い分けるのが効率的と考えております。今後も、ホテルセルフブックにおけるレコメンド機能の搭載など、出張者のユースケースを想定したうえで利便性につながるサービス開発に努めて参ります。

2023.04.12

メディア掲載・登壇

© Copyright 2020 ボーダー株式会社 All rights reserved.